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四條畷荘における感染症予防対策の一部見直しについて

平素より当施設の運営にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。 
これまで四條畷荘では、感染症予防対策の一環として、職員の勤務中のマスク着用を必須としてまいりました。 
 この度、感染症を取り巻く状況等を踏まえ、令和8年9月より職員への一律のマスク着用を終了し、各職員の任意による着用へ変更することといたします。 
 併せて四條畷荘にご来荘されるご利用者・ご家族ならびに、ボランティア等につきましても面会時・活動時におけるマスク着用については原則として、個人の判断とさせていただきます。長らくのご協力、誠にありがとうございました。  但し、咳などの症状や飛沫感染が疑われる場合はマスクの着用をお願いします。 
 なお、ご利用者の体調や施設内の感染状況、感染症の地域内流行状況等に応じて必要と判断した場合には、これまでどおりマスク着用を行うなど、適切な感染症予防対策に努めてまいります。 
 また、手洗い・手指消毒、換気、体調管理等の基本的な感染症予防対策につきましては、今後も継続して実施してまいります。 
 引き続き、皆様が安心してサービスをご利用いただく事ができる環境づくりに努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。